
その腹痛、「そのうち治る」と放置していませんか?
消化器内視鏡専門医が、胃カメラ・大腸カメラ・CT・超音波検査で 腹痛の原因を徹底的に突き止めます
消化器内視鏡専門医在籍
院内CT検査完備
土曜日検査対応
2院体制で予約が取りやすい
こんな腹痛のお悩み、ありませんか?
- お腹がチクチク・キリキリと痛む日が続いている
- 食後にみぞおちの辺りが痛くなる
- 下腹部に鈍い痛みが繰り返す
- 市販の胃腸薬を飲んでもなかなか良くならない
- 便秘や下痢が続いていて、お腹も痛い
- 健康診断で便潜血陽性と言われたが、まだ精密検査を受けていない
- 腹痛があるが、何科を受診すればいいかわからない
- 痛みがあるものの、忙しくて病院に行く時間がない
「たぶん食べ過ぎだろう」「ストレスかな」——そう自分に言い聞かせて、 腹痛をやり過ごしていませんか。腹痛は誰もが経験するありふれた症状ですが、 その裏には胃がん・大腸がん・膵炎・胆石・虫垂炎など、 放置すると命に関わる重大な病気が隠れていることがあります。
特に注意が必要なのは、同じような痛みが何度も繰り返す場合や、 以前より痛みが強くなっている場合です。 大腸がんは40歳を過ぎたころから増加し、がん死亡数の上位を占めますが、 早期に発見できれば内視鏡での治療が可能で、高い生存率が期待できます。 「そのうち治るだろう」ではなく、「今、原因をはっきりさせる」こと。 それが、あなたとご家族の安心につながります。
「いつか治るだろう」その油断が、重大な病気の発見を遅らせます
「たかが腹痛」と軽く考えていると、 知らないうちに病気が進行し、 治療の選択肢が狭まってしまうことがあります。 腹痛は体が発している大切なサインです。
腹痛の裏に隠れているかもしれない病気
腹痛を引き起こす病気は多岐にわたります。 胃潰瘍・十二指腸潰瘍、逆流性食道炎、胆石・胆のう炎、膵炎、 虫垂炎(盲腸)、大腸憩室炎などの炎症性疾患のほか、 胃がん・大腸がん・膵がんといった悪性腫瘍が原因であるケースも少なくありません。
なかでも大腸がんは、初期にはほとんど自覚症状がなく、 腹痛や便通の変化を感じた段階ではすでに進行しているケースもあります。 しかし、早期に発見できれば内視鏡での治療が可能で、 5年生存率も非常に高い疾患です。 つまり、「見つけるのが早ければ早いほど、体への負担は少なく済む」のです。
腹痛を放置した場合に起こりうる3つのリスク
リスク①
病気の進行
早期であれば内視鏡で日帰り治療ができた大腸がんやポリープが、 発見の遅れにより進行がんとなり、 外科手術や入院が必要になるケースがあります。
リスク②
痛みの慢性化とQOLの低下
原因がわからないまま痛みを抱え続けることで、 睡眠不足や集中力の低下、食事への不安など、 日常生活の質が大きく損なわれます。 精神的なストレスも蓄積し、悪循環に陥ることがあります。
リスク③
治療期間・費用
の増大
早期なら数千円〜数万円の日帰り検査・治療で済んだものが、 発見が遅れることで入院・手術が必要になり、 治療期間も費用も大幅に増加します。 仕事や家庭への影響も避けられません。
どのような病気でも、早期に発見して適切な治療を開始することが最も重要です。 腹痛という分かりやすいサインが出ているにもかかわらず放置してしまうと、 治療がより困難になる可能性があります。 「あの時、病院に行っていれば…」と後悔する前に、 まずは一度、消化器の専門医にご相談ください。
腹痛の原因は「痛む場所」で絞り込めます
腹痛は、痛みが生じている部位によって、 ある程度原因となる疾患を絞り込むことができます。 ただし、これはあくまで可能性であり、 正確な診断には専門医による診察と検査が必要です。 あなたの痛みの場所に近いものをご確認ください。

①みぞおち・上腹部の痛み
みぞおち付近の痛みや、食後に悪化する上腹部の不快感がある場合、 胃潰瘍・十二指腸潰瘍、逆流性食道炎、急性胃炎、 胃がん、アニサキス症などの疾患が考えられます。 ピロリ菌に感染していると慢性的な胃の炎症が続き、 胃潰瘍や胃がんのリスクが高まることが知られています。
これらの疾患は、胃カメラ検査(上部消化管内視鏡検査)で 食道・胃・十二指腸の粘膜を直接観察することで診断が可能です。 当院では鎮静剤を使用し、眠っている間に検査を行います。
②右上腹部(右わき腹)の痛み
右上腹部に鋭い痛みや、食後(特に脂っこい食事の後)に 痛みが強まる場合は、胆石・胆のう炎が疑われます。 また、肝臓の疾患(肝炎、肝腫瘍など)が 原因となっているケースもあります。
これらの臓器は胃カメラや大腸カメラでは観察できない部位です。 腹部超音波検査(エコー検査)で胆のうや肝臓の状態をリアルタイムに確認できるほか、 CT検査を行うことで、超音波では見えにくい深部の病変まで詳細に評価することが可能です。 当院は院内にCTを完備しているため、総合病院への紹介を待たず迅速に検査できます。
③左上腹部の痛み
左上腹部に痛みがあり、特に背中側にまで痛みが抜ける場合は、 膵炎(急性膵炎・慢性膵炎)の可能性があります。 膵臓は体の奥深くに位置するため、 内視鏡や超音波検査だけでは十分に評価できないことがあります。
膵臓の疾患が疑われる場合には、CT検査が非常に有効です。 膵臓全体を輪切り画像で詳細に観察でき、 膵炎の炎症の広がりや膵腫瘍の有無を評価することができます。 当院では院内でCT検査を実施できるため、 診察当日に撮影し結果をご説明することも可能です。
④おへそ周辺の痛み
おへその周囲に痛みがある場合、 虫垂炎(盲腸)の初期症状、小腸の疾患、 腸閉塞(イレウス)などの可能性があります。 虫垂炎は最初におへそ周辺が痛み、 徐々に右下腹部へ痛みが移動するのが典型的なパターンです。
腸閉塞や虫垂炎が疑われる場合は、 CT検査で腸管の状態を広く評価することが診断のカギとなります。 血液検査と組み合わせることで、炎症の程度も把握できます。
⑤右下腹部の痛み
右下腹部の痛みで最も注意すべき疾患は虫垂炎(盲腸)です。 発熱や吐き気を伴う場合は、早急な診断と治療が必要です。 そのほか、大腸憩室炎や、女性の場合は 卵巣・卵管など婦人科系の疾患も考えられます。
虫垂炎の診断にはCT検査が極めて有効で、 虫垂の腫れや周囲の炎症を明確に描出できます。 「おなかの右下が痛い」と感じたら、 早めに受診いただくことで重症化を防ぐことができます。 婦人科疾患が疑われる場合は、適切な医療機関をご紹介いたします。
⑥左下腹部の痛み
左下腹部の痛みは、S状結腸や下行結腸に関連する疾患が多く、 大腸憩室炎、便秘、虚血性腸炎などが考えられます。 痛みとともに血便が出ている場合は、 潰瘍性大腸炎やクローン病などの炎症性腸疾患の可能性もあります。
大腸の粘膜の状態を直接観察できる大腸カメラ検査が有効です。 炎症やポリープ、がんの有無を正確に診断でき、 ポリープが見つかった場合はその場で切除することも可能です。
⑦下腹部全体の痛み・便通異常をともなう腹痛
下腹部全体に痛みがあり、便秘・下痢・便秘と下痢の繰り返し、 残便感、便が細いといった便通の異常をともなう場合は、 過敏性腸症候群(IBS)、大腸がん、大腸ポリープ、 潰瘍性大腸炎などの疾患が疑われます。
特に大腸がんは、40歳を過ぎたころから発症リスクが高まり、 日本人のがん死亡数でも上位を占めています。 しかし、定期的な大腸カメラ検査で早期発見できれば、 内視鏡治療で完治が期待できます。 また、将来がん化するリスクのある大腸ポリープを 検査中にその場で切除することは、大腸がんの予防に直結します。 健康診断で便潜血陽性を指摘された方は、 ぜひ精密検査として大腸カメラ検査をご検討ください。
腹痛の原因を突き止める、当院の4つの検査
当院では「問診・触診だけで終わり」ではなく、 消化器内視鏡専門医の判断のもと、 必要な検査を組み合わせて腹痛の原因を徹底的に特定します。 胃カメラ・大腸カメラ・腹部超音波検査に加え、 クリニックレベルでCT検査まで実施できる体制は 石川県内でも限られており、 総合病院への紹介を待つことなくスピーディーな診断が可能です。
胃カメラ検査(上部消化管内視鏡検査)

鼻または口から内視鏡スコープを挿入し、 食道・胃・十二指腸の粘膜を直接観察する検査です。 微細な胃がんの早期発見、ピロリ菌感染の確認、 胃潰瘍・逆流性食道炎の診断、 アニサキスの摘出処置まで対応しています。
当院では鎮静剤を使用し、 眠っている間に検査が完了します。 経鼻・経口を選択でき、 朝9時の早朝検査や土曜日の検査にも対応しています。
大腸カメラ検査(下部消化管内視鏡検査)

肛門から内視鏡スコープを挿入し、 大腸全域の粘膜を直接観察する検査です。 大腸がん・大腸ポリープ・潰瘍性大腸炎・ クローン病などの診断に不可欠な検査であり、 検査中に発見した大腸ポリープは その場で切除が可能です(日帰り対応)。
大腸がんは日本人のがん死亡数の上位を占めますが、 早期に発見できれば内視鏡治療で完治が期待できます。 また、将来がん化するリスクのある大腸ポリープを 検査と同時に取り除くことは、 大腸がんの「予防」に直結します。 40歳を過ぎた方、便潜血陽性を指摘された方は、 一度大腸カメラ検査をお受けになることをお勧めします。
- 鎮静剤使用でウトウト眠っている間に検査完了
- 検査中に見つけたポリープをその場で切除(日帰り)
- 下剤を飲まない大腸カメラ検査に対応
- 下剤の服用は院内・ご自宅から選択可能
- 朝9時台の早朝検査で、お仕事前にも受けられる
- 土曜日の検査に対応
- 女性医師による検査に対応
- 最新の内視鏡システム導入(大学病院レベル)
腹部超音波検査(エコー検査)

体の外からプローブを当てるだけで、 肝臓・胆のう・膵臓・腎臓・脾臓などの臓器をリアルタイムに観察できる検査です。 胆石・胆のうポリープ・脂肪肝・腎結石などの発見に有効です。
痛みがなく、放射線被ばくもないため、 繰り返し安全に行うことができます。 検査時間は10〜15分程度で、 当日その場で結果をご説明します。 内視鏡では観察できない肝臓・胆のう・膵臓の異常を 調べる際に欠かせない検査です。
CT検査

体の周囲360度からX線を当て、 輪切りにした断面画像を撮影する検査です。 心臓・大動脈・気管支・肺・肝臓・胆のう・ 膵臓・腎臓・腸管まで、 一度の撮影で広範囲を詳細に評価できます。
虫垂炎(盲腸)、膵炎、大腸憩室炎、腸閉塞など、 「今すぐ原因を突き止めたい急な腹痛」の診断に 極めて有効な検査です。 また、内視鏡検査で異常が見つからなかったにもかかわらず 腹痛が続く場合にも、 CTで別の原因を特定できることがあります。
なお、より精密な画像が必要な場合に行う造影CT検査は、 造影剤使用の準備が必要なため後日の実施となることがあります。 まずは診察時に医師にご相談ください。
通常、CT検査を受けるには総合病院への紹介が必要で、 予約まで数日から数週間かかることも少なくありません。 当院は院内にCTを完備しているため、 診察当日にCT撮影から結果説明まで完結できます。
「腹痛の原因が今日わかる」—— これが、当院がCTを導入している最大の理由です。
石川県内のクリニックでCTを備えている施設は限られています。 総合病院に行かずとも精密な画像診断を受けられる環境は、 患者様にとって大きな安心と時間の節約につながります。
CT検査の詳細はこちら
腹痛の原因を突き止める、当院の診察の流れ
当院では、できる限り少ない来院回数で 腹痛の原因を特定できるよう、 院内に検査体制を整えています。 初診からどのように進むか、事前に流れを知っておくことで 安心して受診していただけます。
24時間対応のWEB予約、またはお電話でご予約ください。 野々市中央院・金沢駅前院のどちらでも受診可能です。 ご来院前にWEB問診を入力いただくと、 院内での待ち時間を短縮でき、 診察もよりスムーズに進みます。
痛みの部位・性質(チクチク、鈍痛など)・ いつから続いているか・食事との関係・ 便通の状態・随伴症状(発熱、吐き気など)を 医師が丁寧にお伺いします。 お腹の聴診や触診もあわせて行い、 必要な検査の方針を決定します。
炎症の程度、肝機能・膵臓の数値、 貧血の有無などを調べます。 当院では院内に血液検査機器を備えており、 主要な項目は当日中に結果をお伝えすることが可能です。 検査結果は腹痛の原因を絞り込む重要な手がかりとなり、 次に行う画像検査や内視鏡検査の判断材料にもなります。
問診と血液検査の結果を踏まえ、 必要に応じて腹部超音波検査やCT検査を実施します。 超音波検査は当日すぐに実施可能です。 CT検査も院内に完備しているため、 多くの場合は当日中に撮影から結果説明まで行えます。 造影CT検査が必要な場合は、 造影剤使用の準備のため後日の実施となることがあります。
画像検査の結果を踏まえ、 必要に応じて胃カメラや大腸カメラを実施します。 胃カメラは食事を抜いていただく必要があり、 大腸カメラは下剤の準備が必要なため、 通常は後日のご予約となります。 ただし、緊急性が高い場合は柔軟に対応いたします。 検査中に大腸ポリープが見つかった場合は、 その場で切除まで対応可能です(日帰り)。
すべての検査結果を踏まえ、 腹痛の原因を医師がわかりやすくご説明します。 検査画像をお見せしながら、 お一人おひとりに最適な治療プランをご提案します。 必要に応じてお薬の処方を行うほか、 外科手術や高度な専門治療が必要な場合には、 連携する総合病院へ速やかにご紹介いたします。
※上記は一般的な流れです。 症状や緊急度に応じて、検査の順序や内容は柔軟に対応いたします。 「まずは相談だけ」というご来院も歓迎しておりますので、 お気軽にご予約ください。
腹痛の相談先に当院が選ばれる6つの理由
01
消化器内視鏡専門医が診察
日本消化器内視鏡学会専門医・ 日本消化器病学会専門医の資格を持つ医師が、 問診から検査・治療まで一貫して担当します。 腹痛の原因を見極める確かな知識と経験があります。
02
院内でCT検査まで完結
石川県内でCTを備えているクリニックは限られています。 当院なら総合病院への紹介を待たず、 診察当日にCT撮影から結果説明まで完結。 「腹痛の原因が今日わかる」安心感があります。
03
胃カメラ・大腸カメラは鎮静剤で楽に
「検査が怖い」という不安に配慮し、 鎮静剤を使用してウトウト眠っている間に 検査を行います。 過去に辛い経験がある方も安心して受けられます。
04
大腸ポリープはその場で切除(日帰り)
大腸カメラ検査中にポリープが見つかった場合、 その場で切除まで対応可能です。 検査と治療を同日に完了できるため、 何度も通院する負担がありません。
05
女性医師による診察・内視鏡検査
「男性医師の検査は抵抗がある」という 女性の患者様の声にお応えし、 女性医師による診察、胃カメラ・大腸カメラ検査を 実施しています。 不安やストレスなく、 リラックスして検査を受けていただけます。
06
土曜・早朝検査OK、2院体制で通いやすい
土曜日の検査に対応しているほか、 胃カメラは朝9時から、大腸カメラは朝8時台から 受けられます。 さらに野々市中央院と金沢駅前院の2院体制のため、 一方の予約が埋まっていても もう一方で受診可能です。
医師のご紹介

理事長 中村 文保(なかむら ふみやす)
腹痛で不安を感じている患者様に、 「原因がわかった」という安心をお届けしたい。 それが私たちの診療の出発点です。 当院では問診だけで終わらせず、 胃カメラ・大腸カメラ・超音波・CTと 必要な検査を迅速に行い、 できるだけ早く診断結果をお伝えすることを 大切にしています。 「なんとなく不安」を「原因がわかって安心」に変える。 そのために、私たちは全力を尽くします。
患者様の声
当院の雰囲気や患者様の評価はGoogle口コミからご確認いただけます。
腹痛外来に関するよくあるご質問
Q1. 腹痛で受診した場合、初診の費用はどのくらいですか?
保険診療(3割負担)の場合、初診料+問診・触診で約1,000〜2,000円程度が目安です。血液検査を行う場合は約3,000〜5,000円、腹部超音波検査を追加する場合は約5,000〜7,000円程度になります。検査内容によって異なりますので、ご不安な方はお気軽にお電話でお問い合わせください。
Q2. 予約なしでも受診できますか?
はい、予約なしでもご受診いただけます。ただし、WEB予約をしていただくと待ち時間を短縮できますのでおすすめしています。野々市中央院・金沢駅前院ともに24時間WEB予約が可能です。
Q3. 胃カメラや大腸カメラは当日すぐに受けられますか?
胃カメラについては、食事を摂っていない状態であれば当日対応できる場合があります。大腸カメラは事前の下剤準備が必要なため、通常は後日のご予約となります。まずは診察で症状を確認し、最適なスケジュールをご提案いたします。
Q4. 検査は痛くないですか?怖いのですが…
当院では胃カメラ・大腸カメラともに鎮静剤を使用して、眠っている間に検査を行います。「気づいたら終わっていた」とおっしゃる方がほとんどです。以前の検査でつらい経験をされた方も、安心してご相談ください。
Q5. CT検査はクリニックで受けられるのですか?
はい。当院にはCT装置を院内に完備しており、診察当日にCT撮影から結果説明まで完結できます。石川県内でCTを備えるクリニックは限られており、大きな病院への紹介を待たずに迅速な診断が可能です。なお、造影CT検査が必要な場合は後日の実施となることがあります。
Q6. 大腸カメラでポリープが見つかった場合はどうなりますか?
検査中にポリープが発見された場合、その場で日帰り切除が可能です。改めて手術のために来院いただく必要がなく、通院回数を最小限に抑えられます。
Q7. 女性医師に検査をしてもらうことはできますか?
はい。当院には女性医師が在籍しており、胃カメラ・大腸カメラの検査を女性医師が担当することが可能です。ご予約の際に「女性医師希望」とお伝えください。
Q8. 野々市中央院と金沢駅前院、どちらを受診すればよいですか?
どちらの院でも腹痛の診察・検査を受けていただけます。お住まいやお勤め先から近い方、ご都合の良い方をお選びください。一方の予約が埋まっている場合でも、もう一方で対応できる場合がありますので、お気軽にお問い合わせください。
アクセス(野々市中央院/金沢駅前院)
野々市中央院
医院情報
- 住所:〒921-8821 石川県野々市市白山町438番地
- 電話:076-259-0378
診療時間(受付終了:午前/午後ともに15分前)
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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- ● 8:30〜13:00、14:00〜17:30
- ▲ 8:30〜16:00
- ■ 9:00〜16:00(完全予約制/検査のみ)
- 休診:祝日
アクセス(公共交通)
- 北陸鉄道(石川線)「馬替」駅
- 北鉄バス「消防署前」下車
- のっティ:中央ルート「菅原町」/西部ルート「野々市消防署」
お車での来院
- 目印:スギ薬局 野々市中央店の隣
- 駐車場:駐車場120台完備
野々市市、金沢市、白山市だけでなく、小松市、津幡町、内灘町からも受診しやすい立地です。
金沢駅前院
医院情報
- 住所:〒920-0853 石川県金沢市本町1丁目6-1 1F
- 電話:076-210-7140
- 金沢駅から徒歩5分
診療時間(受付終了:午前/午後ともに15分前)
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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- ● 9:00〜12:00、14:00〜17:30
- ▲ 9:00〜16:00
- 休診:金曜・日曜・祝日
提携駐車場(駐車券は診察後に受付へ)
- 名鉄協商パーキング(本町1丁目7)
- 朱鷺の苑 やわらぎ駐車場(安江町18-8)
- 武蔵地下駐車場(本町1丁目170)
金沢市、津幡町、内灘町の他、小矢部市、南砺市など富山県や、福井県、岐阜県など隣県からも来院される方が多いです。
腹痛は、身体からのサインです
「そのうち治るだろう」と様子を見ているうちに、病気が進行してしまうケースは少なくありません。当院では、消化器内視鏡専門医が問診からCT・内視鏡検査まで一貫して対応し、腹痛の原因を徹底的に突き止めます。お一人で悩まず、まずはお気軽にご相談ください。
文責・監修 金沢消化器内科・内視鏡クリニック 理事長・院長 中村 文保
日本消化器内視鏡学会 消化器内視鏡専門医 / 日本消化器病学会 消化器病専門医 / 日本内科学会 総合内科専門医
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